電車の意外なルール 2017年6月5日 at 8:26 AM

朝夕の通勤時間帯の混雑はどうにかならないものかと思います。

 

仕事を始める前に疲れてしまいます。体力の弱い人は特に大変です。

 

体力の弱い頭のいい人は、活躍できなくてその経済的損失はとても大きいと思います。

 

すいていれば座れて体力温存して、会社に着いてからエネルギッシュに働けていいと思います。

 

痴漢の冤罪問題も解決されていいと思うのです。

 

座る為に1度終点まで行って、みんなが降りるから座席に座れるというアイデアはいいと思っていました。

 

実際私は何度もこの方法を使っていました。

 

しかし、それはルール違反だそうです。料金を追加で払わないといけないそうです。

 

私は実にせこいと思いました。体力を温存してたくさん働く社会的貢献度に注目すべきだと思いました。

 

ちょっとどくどくな満員電車に対する視点かもしれないですが、意外と共感してくれる人も多いのではないでしょうか?