私流 新聞の占い記事の見方 2017年9月28日 at 6:48 PM

某新聞の占い記事を毎日愛読しています。朝刊には干支による今日の運勢、夕刊には生まれ月による明日の運勢が載っているのです。

今日の運勢は一言占い、明日の運勢はラッキーな数字他、詳細な運勢が載った占いと、紙面のスペースも違うのですが、私の占いの見方を紹介したいと思います。

 

わたしにとって、メインは夕刊の明日の運勢なので、それが大吉なら特に問題ないのですが、凶の場合は改めて翌朝の朝刊の今日の運勢を見なおします。

 

それで、その一言占いがまあまあならOKで終わりますが、そちらも凶だった場合はどうするかというと、またもや前日の夕刊の明日の運勢に戻って、誕生日に近い方の隣の月の運勢を確認します。

 

 

それがまあまあならそこまででですが、それも今ひとつな場合は、朝刊の今日の運勢の生まれ月の近い方の隣の干支の運勢を確認します。

 

大体このあたりまでくると、そこそこいいことの書かれた文面が出るので、その内容を心に留めて日々出来るだけ機嫌よく過ごしているのが現状です。