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黒モリモリスリムでも全く効果がない人っているんですね。 2017年12月14日 at 9:47 PM

黒モリモリスリムは便秘に良いっていう話がネット上でもあると思うんですが、それが気になった試してみたら本当にでてきましたよ。しかも、次の日に。

 

かなり即効性もあって、すごく出るので、これはすごい便秘解消のアイテムだと思って今は愛用しているんですが、なかにはそんな黒モリモリスリムであっても、でてきてくれない人もいるみたいです。

 

因みに、黒モリモリスリムのお試し購入【口コミ体験談】楽天、アマゾン、ヤフーの通販の黒モリモリスリムの話って実は、私なんです。

 

で、そこで私が思ったんですが、もしかしたら黒モリモリスリムで便秘が解消できない人は、原因がまた違うところにあるのではないかと思ったんです。

 

便秘にはいくつかの原因があるみたいですが、その服用している薬が原因の場合もあるみたいなんですね。そういう場合は薬の処方自体が便秘の原因なので、黒モリモリスリムをんだからといって、必ずしも便秘が解消しない事が考えられます。

 

そんな時は一度お医者さんに、というか薬を処方してもらっているお医者さんに相談するのが良いのではないかと思います。

 

もっといえば、他の病気を抱えているケースもあるので、腸の検査などをしてもらった方がいいかも。

 

要するに、黒モリモリスリムで便秘が解消できない時っていうのは、何か他の重大が原因が潜んでいる場合があるので、それをまずは解明するのが今度の健康のためにもすごく重要だと思うんですね。

 

ちょっと脅かすようなことを言ってしまいましたが、これっていうのは別に言い過ぎでもないんでもないと思います。

 

確か、この前、ビートたけしの家庭の医学でも便秘の薬が効かなかった人の話がでていましたが、すごい重大な問題を腸に抱えていましたからね。

魚の目かと思っていたらイボだった! at 9:22 PM

小学生の長女が、「足の裏に何か出来ちゃった」と言うので、見てみると、指の付け根の少し下あたりに魚の目のようなものが出来ていました。私はそれをてっきり魚の目だと思い、魚の目を取る専用のばんそうこうを買ってきて、「何日か貼っておけば自然に取れるから」と言って、2週間くらい貼り続けていました。

 

しかし、全く取れる気配がないので、スマホで調べてみると、どうやら魚の目ではなさそうだと分かりました。

 

ばんそうこうを貼るのをやめて、その日の夕方皮膚科に連れて行くと、イボだということが判明しました。

 

魚の目とイボは、見た目は似ているけど全く別のものだそうで、イボは放っておくとうつってしまうらしく、魚の目のように切り取って治療することができず、液体窒素で数回焼かなければならないとお医者様が教えてくれました。

 

液体窒素で焼く治療を、一週間に一度するために皮膚科に通っていますが、なかなか治る気配がありません。

 

焼くのは相当痛いようで、毎回歯を食いしばって頑張っている長女に、ずいぶん我慢強くなったなぁと感心する一方で、先の見えない治療に親子ともども不安になり、どのくらいの期間で治るか聞いてみると、人によるそうですが半年から1年はかかるとのことでした。

 

なぜ足の裏に突然イボが出来てしまったのか、原因は全く分かりませんが、これからも続くだろう治療に、娘と二人でため息しか出ませんでした。

とうとう50代になってしまいます。 at 9:21 PM

次の誕生日を迎えるとついに50代に突入します。

 

49歳になった時に次の誕生日はいよいよ大台か、とぼんやりとは思っていましたが近付いてくるにつれ実感がものすごくわいてきています。

 

これまで何回か年齢で10の位が変わる事は経験してきました。どの時でも大きな節目だなとは感じていましたが今回ほど大きく感じる事もありません。

 

50歳というと人生で大きな一区切りのような気もしますし、数字自体もずっしりと重くのしかかってくる感じがします。

 

年齢に精神的なものや経験が伴っていればもっと違う気持ちだったと思いますが、どちらも実年齢に遠く及んでいない焦りもあり40代のままでいたい気持ちが強いです。

 

とは言っても嫌でもやってきてしまう誕生日なので嘆いてばかりいても始まりませんし、しっかり受け止めて少しでも中身が実年齢に近付けるようにしたいものです。

私が感覚過敏かどうかは「不明」です。 at 9:19 PM

最近部屋にいて何となく違和感を感じることが多くなったのです。場所によるのです。

 

どうしてこんな感じになるのだろうと思って、しばらく私の心と生活環境を感じ取ってみました。

 

 

正しいかどうかわかりませんが、こう結論したのです。それは金属的な光を放つ物があると違和感を感じるというものです。

 

 

キラッと、ギラッとする物の近くに行く、視界に入る、その途端に心がある「拒否」をするのです。

 

 

心に変調をきたしているのかと思いました。しかしそうでもなさそうでした。私は実験をしてみました。

 

 

部屋のギラギラするものを小さな布で覆ってみたのです。心が落ち着きました。快適でした。

 

 

金属でできた置物などを見えないところに隠してみました。何と気持ちいいのでしょう。

 

極力光るものを遠ざけました。異常に思えるかも知れませんが、この快適さは特筆に値するものでした。

 

 

私の心を知った人はこう思うかもしれません。強迫神経症ではないのかと。しかしこういう人が身近にいるのです。

 

 

娘の彼氏です。彼はグレーが15%ほど含まれたメガネをかけています。尋ねると「いつも眩しいのです。

 

 

異常はなかったのですが」と言いました。私の心にある言葉が浮かびました。それは「感覚過敏」というものです。

 

 

テレビのコマーシャルで「知覚過敏」という言葉はポピュラーになりました。感覚過敏というフィールドは広いのでしょう。

感覚過敏に対する指導・支援 – 発達障害教育推進センター

 

あまり取り上げられません。過敏だと日常生活に支障をきたすこともありますが、一方では観察力や感じ取る力を増やすことにもつながっているようにも思えるのです。

 

 

さて、このような過敏さを生かす道を探すことにします。

ママさんバレーの恐怖 at 9:17 PM

ママさんバレーに参加しているのですが、参加した時期が試合前だったからなのか、なんだかとってもピリピリした雰囲気の中に入り込んでしてしまいました。

 

軽い運動のつもりで入ったのに、何だか私のせいでチームの足を引っ張る??とか色々思ってしまい、ママさんバレーがなんだかとても嫌になってしまいました。

 

チームの人に気を遣い、自分の失敗をビクビクしながら恐れてしまうようなスポーツをこの年で今更やりたくないなと思ってしまいました。

 

それで友達に辞めたいと相談したのですが、きつい人は1人ぐらいしかいなくて、その人ももうすぐ辞めるので残って欲しいと言われてしまいました。

 

他の人はみんないい人なんだよ!と。

 

確かにその1人の人がいるととてもピリピリした雰囲気になるのです。

 

 

どうやら私が入っている小学校のママさんバレーのPTAのサークル以外にも地域のママさんバレーボールチームがあるらしく、その地域のママさんバレーはとても厳しく上下関係も強いらしいのです。

 

 

そこは私の入っているママさんバレーのチームよりよっぽどピリピリしているらしく、しかも何か入ってしまうと抜けにくいような所みたいです。

 

恐ろしい。

 

高校の剣道部がそんな感じでした。

 

その唯一きつい女の人も地域のママさんバレーに入っていて、その雰囲気の中で先輩ママさん達にゴマをすりながら奮闘している人のようです。

 

絶対、そこには足を踏み入れず、小学校のママさんだけを楽しもうと思う今日この頃です。

 

 

文化的なスポーツって大事ですよね。

我が国の文教施策[第1部 第3章 第3節 1]

スペイン語の語学学校に行き始めて。 at 9:14 PM

スペイン語の語学学校に通い始めてもう9ヶ月。

 

あと2回で今回のコースも終わります。

 

最近すごく感じるのは、同じレベルのコースにいるのに日本人とフランス人やブラジル人のスピーキング能力が違いすぎること。

 

ペーパーでのテストは日本人の生徒はみんないい点数を取ります。

 

 

でも、レッスン中にあるトピックについてみんなでフリーで話す時には会話のレベルが全然違う!

 

彼女たちは間違いを恐れずどんどんしゃべります。

 

日本人の生徒たちはうんうんと頷くだけ。

 

時々意見を求められた時にとても緊張してしまいます。

 

やっぱり上達するには失敗を恐れずどれだけ声にだしてみるかが重要なんだと思います。

 

ペーパーでいい点数を取れても、喋れなかったら意味がない。

 

レッスンはもうすぐ終わってしまうけど、彼女たちを見習ってどんどん発言していきたいと思います。

朝からプールで運動するつもりが。 2017年12月13日 at 1:07 PM

今日は主人を送り出した後、朝からプールに。

 

しっかり運動するつもりで家を出ました。

 

 

今朝は寒かったので、体を温めるためにまずはスチームサウナに。

 

しっかり温まったので、プールに向かおうとした時にスイミングキャップを忘れてきたことに気づきました。

 

 

プールはマンションの中にあるので、取りに帰るのはすぐだけど、スチームサウナで水着が濡れてしまっていました。

 

 

着替えるのは面倒だし、今日は泣く泣くプールに入るのを諦めることに。

 

 

代わりにジャグジーにの深いところにはいって足を動かしたり、手だけ平泳ぎのように動かして少しだけ運動しました。

 

 

朝早い時間は貸切状態なので自由にできます。

 

 

その後もう一度スチームサウナにはいり、ゆっくりストレッチ。

 

 

プールには入れなかったけど、そこそこ満足できました。

 

 

明日は忘れ物をしないようにしっかり確認して出かけます!

女子プロゴルフの観戦でドキドキ。 2017年12月11日 at 9:57 AM

女子プロゴルフ観戦を趣味にしている人にとっては今日は結構ドキドキする日だと思います。

 

というのもシード選手はもう来季の出場は確定しているのですがそれ以外の選手は来年の出場権を掛けたQTという選考会に出なければならず、今日はその最終日で今日を終えた成績で来年の行方が決まるからです。

 

ここである程度上位に入らなければ来年のレギュラーシーズンの出場はできないので選手自身には勿論大きな意味を持つ選考会ですが、

 

ファンにとっても注目していたりお目当ての選手が来季日の当たる舞台で見られるかどうかが決まるので毎年ドキドキしながら行方を見ています。

 

最終選考会は4日間あり各日を終えた時の成績表には一喜一憂しています。

 

昨日の時点で1番応援している選手がもう少し上位に食い込まないといけない位置にいましたので、今日いいプレーをして1つでも上位に行き何とか来年出場できるように願うのみです。

リッドキララを扱っているショップや販売店 2017年12月10日 at 6:02 PM

リッドキララを使っているショップとか販売店ってどこかにないのかな?と思ってちょっと調べてみました。

 

というのもうちの母がまぶたのたるみをやたらと気になりだしたみたいで、そのための化粧品をネットで探していたところ、北の快適工房というショップが販売しているリッドキララを発見したんです。(本当に便利な化粧品っていうものがあるんですね。今は。)

 

ちょうどピッタリの効果がある化粧品だと思って調べてみると、すぐに実感もできるし、長期的にも使っていけば、まぶたのたるみがなくなるぐらいの感じだったので、母の代わりに購入できるところをさがしたんです。

 

ですが、北の快適工房というところは、どうやらネットでの通販しかしていないみたいで、近所のドラッグストアとかの販売店での取り扱いっていうのは、今のところはないし、たぶんですが、今後も置くことはないみたいな感じだったんですね。

 

私はネット通販をしたことがあるし、今後もしていくつもりですが、母としてはネットの通販は苦手なので、今後リッドキララを母が使っていくことを考えると、ドラッグストアなどの販売店にも置いてほしいものです。

 

 

ただ、仮にリッドキララがドラッグストアなどの販売店に置かれることになるとしたら、少し値段が上がる可能性あがるみたいですけどね。

 

 

少し余談ですが、リッドキララでまぶたのたるみを改善していくと言っても、やっぱりたるみの改善のためには、運動や食事などもすごく大切みたいですね。

 

化粧品だけによることなく、全方向での対策というのが結局は一番良いのではないかと思いました。

 

リッドキララの参考情報については、リッドキララ【効果がる時ない時】口コミと楽天、アマゾン、ヤフーの通販がきっと参考になると思います。結構詳しく解説されているので。

学生時代の友人との会話がなかなか大変で。 at 5:59 PM

最近、大学時代の友人と頻繁に連絡を取り合うようになりました。

 

 

LINEのグループLINEで話しているのですが。最初は良かったのです。

 

 

懐かしいというだけで会話が成立していたのですが。当時の仲間の話とかで済んでいたし。

 

 

しかし、長い年月過ごした時間があまりにも違いすぎてついていけません。

 

 

他の二人はバリバリのキャリアウーマン。お金にも余裕のある都会暮らしをしていて自分たちがとてもえらいというような話しぶり。

 

 

上司の悪口を言って「わかるわかる」と二人で共感しあっています。

 

 

自分だってえらくなっているのだから部下から同じように思われているかもよと突っ込みたくなりますが、そこは私は黙して語りません。

 

 

家庭にどっぷりつかっている私は口の挟む余地なしというところです。

 

 

経済的にもとても余裕のある二人。どちらの家庭も子供を「海外に留学させようと思って」と言っていますし。

 

1年間ですよ。みんな奨学金を借りて大学に進学している人も多いのに、彼女たちからは奨学金を借りる人は貧乏ってな感じが伝わってきます。

 

「まあ中には親が派遣の人もなかにはいるけど~」とかなり馬鹿にしています。

 

 

お金のないうちのことは眼中にないと言ったところでしょうか。自信を持ったキャリアウーマン恐るべしです。

 

それだけ努力と苦労を重ねてきたってことですよね。

 

 

それが自信となって今の彼女たちが形成されてきたのだろうなって思ってます。

 

私にはとうてい真似できないことです。でも同じように子供を持つ身としては我が子に裕福な生活を送らせてあげなかったことにごめんねという思いは少しあります。

 

 

我が子はそんなことないよと言ってくれていますが。でも愛情は注ぎましたよ。彼女達に負けないくらい。

 

 

彼女たちに張り合うつもりは毛頭ないのですが。このような会話がこれからもずっと続くかと思うと、少々憂鬱な気分にはなってしまいます。

 

 

今度は、そういう話に持っていかないように自分で会話を方向転換させないと。しかし、頭の回転が速い彼女たちにこの私が果たして太刀打ちできるのでしょうか。